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花譜

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ABOUT KAF
花譜とは

日本の何処かに棲む
何処にでもいる、
何処にもいない17才

次世代アーティストの最先端を走るバーチャルシンガー。
地方都市に住む現在高校3年生の彼女は、2018年10月より素顔を明かさずに3Dモデリングされたアバターを使って活動している。
YouTube総再生回数は1億回を超え、国内外に熱狂的なファンコミュニティを持つ。

2021年3月にバーチャルライブハウスPANDORAにて開催した花譜2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐Q2」はYouTube Liveにて全編無料配信をした結果、同時視聴者4万人、国内外での累計40万人以上が視聴。「#不可解弐Q2」が10万件を超えるツイートでTwitterトレンド世界1位になるなど話題となった。

このライブで神椿の魔女達(花譜・理芽・春猿火・ヰ世界情緒・幸祜)5人が集結した最強のバーチャルシンガーグループ V.W.P (Virtual Witch Phenomenon)を電撃結成。

5月にはリアル会場でのライブ開催を目指すべく始めたクラウドファンディングで目標金額の3,000万円を大幅に超える8,000万円を達成。6月に豊洲PITにて花譜2nd ONE-MAN LIVE「不可解弐REBUILDING」を2日間にわたって開催した。

2020年は「ブラッククローバー 」「日本沈没2020」のアニメ主題歌や、サントリー、NTTドコモとのタッグ、2021年はポプラ社とのコラボや6月公開の劇場アニメ「映画大好きポンポさん」の挿入歌、ゲーム「Cytus II」「モナーク/Monark」とのタイアップなども続々と続いており、次世代のアーティスト活動のスタンダードとしてバーチャルとリアルの垣根を越えるべく奮闘中。

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HISTORY OF KAF
花譜の歩み

2018年10月にデビューしてからこれまでの3年間を振り返ります。

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が語る花譜

10月18日にデビュー三周年を迎えるKAMITSUBAKI STUDIOを代表するアーティストの一人であるバーチャルシンガー「花譜」。デジタル空間におけるエンタメの可能性を拡げる彼女について、花譜のプロデューサーであるPIEDPIPER氏に花譜の今までとこれからについて話を聞いた。

インタビュアー:泉夏音

2018年10月18日、YouTubeに「花譜 #01」をアップしてからデビュー3周年となります。当時13歳の中学生という新世代バーチャルアーティストとして注目を集め、そこからコンポーザーであるカンザキイオリさんと共に激動の日々を駆け抜けてきました。PIEDPIPERさんはプロデューサーとして花譜を見出したわけですが、この3年間の月日をどのように振り返りますか?

PIEDPIPER:体感としてはとても早かったですね。あっという間の3年でした。正直大変だったことの方が多いですが、常に新しいものを求めてR&D(研究開発)を積み重ねてきた結果、花譜も僕自身もとても面白い経験ができたと感じています。

それにこの3年でVtuberをはじめとするバーチャル業界も大きく変わりました。花譜がデビューした頃はVtuber全盛の時代でしたが、今ではVライバーの存在感が非常に大きくなっています。そういう変化はありながらも、花譜は歌を活動の中心とする「バーチャルシンガー」的存在ということもあり、当初考えていた方向性と大きくはずれてないので元々やるべきことの方向性や実務面が変わったと感じる部分はありません。

新型コロナウイルスのパンデミックという想定外の事態はあったものの、その都度やるべきことを判断しながら、この3年間を過ごしてきました。


当初予定していたプランと、大きく予定が変わったような感覚はありますか?

PIEDPIPER:勿論すべてが予定通りではないですね、こういう状況下でもありますし。ただ、いずれにせよ唐突に始めたことは一つもなく、全体的に一貫した繋がりはあると思います。
「プラン外」な事を挙げるとすると、やはりコロナの影響でライブの在り方が大きく変わってしまったこと。有観客でできなくなったことで、強制的に「バーチャルライブ」に挑戦するキッカケとなりました。


コロナに関しては、すべてのエンタメ業界に関わることではありますし、そこで思うように活動ができないアーティストもたくさんいると思います。そんな中でも、花譜さんはコンスタントに作品リリースやライブも行い、すごい勢いで知名度を高めている印象はあります。

PIEDPIPER:面白く拡がった部分もあれば、まだまだだなと感じる部分も勿論あって。というのも、<KAMITSUBAKI STUDIO>に所属するVシンガーの花譜としては想像以上の結果になったと思う反面、一人のアーティストとして捉えると「想像を超える体験」というのはまだ創り出せていないのではないか、と。とはいえ、「バーチャルアーティスト」自体の流行り廃りはすごく早いですし誕生と引退を繰り返す業界の中で、右肩上がりをある程度維持出来ただけでもとても価値があることだと思っています。

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10大プロジェクト
花譜3周年記念

デビュー3周年を記念して「花譜10大プロジェクト」が始動。
3周年を盛り上げるべく様々な企画を予定しています。
第1弾プロジェクトはリアルアーティスト、コンポーザーとのコラボレーション企画「組曲」、そして第2弾はRemix Album「魔法γ」のリリース決定。第三弾以降のプロジェクトは随時発表を予定しているので、今後の続報をどうぞお楽しみに。

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記念プロダクト

花譜3周年記念グッズ

花譜3周年記念グッズ公開。
※2021年12月より受注予約開始予定。

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